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■長期優良住宅   

現在建築中のT様邸は「酒田第1号 長期優良住宅認定」「山形県初 長期優良住宅補助金交付決定」
のFP住宅です。T様邸の構造見学会が決定しました!詳しくは★こちら★














■1.長期優良住宅って何?

長期優良住宅とは、国が定める基準を満たし、耐震性・バリアフリー性・省エネ性等に優れている住宅=国の鑑定書付きの住宅のことです。





■2.長期優良住宅を建てるにはどうしたらいいの?

長期優良住宅を建てるには、国が定める様々な基準(劣化対策・耐震性・省エネルギー性等)を満たさなければなりません。
「えっ…それって値段がものすごく高くなるんじゃないの?」
と心配な方もいるでしょう。
FPの家なら大丈夫です!
FPの家は標準仕様より若干仕様を良くするだけで、そのまま長期優良住宅に対応できます!他工法だと長期優良住宅仕様にすると、
補助金以上の
追加金額が発生してしまう場合が多いようです。 
しかし、FPの家ならお釣りがきます!!
FPの家は、FPパネルが断熱性能や、耐震性、省エネ性に優れているので、
大きな変更をすることなく、長期優良住宅に対応できます。
*FPの家について詳しくはこちら*


また、FPの家は長期優良住宅では定められていない「気密性」にもこだわっています。
いくら断熱性能があっても、隙間だらけの家では、冬場は熱が外に漏れてすぐに寒くなったり、
逆に夏場は外の暑い空気を家の中に取り込んでしまい、中々涼しくならなかったり…
と暖冷房の効率が悪くなってしまいます。その結果、電気代が高くなる…という悪循環に陥ってしまいます。

では、気密性能の良さ・悪さを見極めるにはどのようにすれば良いのでしょうか?

大事なポイントはこちら↓です。
 <隙間相当面積(C値)> 

C値とは、 床面積1uあたりにつき、どれくらいの隙間があるのかを表した数値です。
この数値が小さい程隙間が少なく、気密性が高いということです。

この地域での国の基準は、床面積1uあたり5u以下に定められていますが、
FPの家の基準は 1u以下!北海道仕様の数値です。
そして全国のFPの家のC値平均値は0.49u/uとなっています!

このような数値を出せる理由は、「FPパネル」の性能の高さも理由の一つですが、 
現場での気密施工を徹底しているためでもあります。

FPの家ではパネルと柱や梁の接合部、パネルとパネルの接合部、
 窓などの開口部、床の配管部分などには気密テープを丁寧に貼り、
ウレタンの吹き込みも併用して、隙間を作りません。

この気密性能へのこだわりが、0.49u/uという数値に表れています。





■3.長期優良住宅の補助金はどのくらいもらえるの?

長期優良住宅の補助金は
「長期優良住宅普及促進事業」・「長期優良住宅先導的モデル事業」の二つに分けられます。
長期優良住宅普及促進事業は上限100万円、
長期優良住宅先導的モデル事業は上限200万円の補助金が交付されます。
クリエイト住宅はどちらも対応しています!


■お早めにご相談下さい!

長期優良住宅の予算には限りがあります!お早めにご相談下さい!

「長期優良住宅」についてのお問い合わせはこちらへ↓
電話 0234-22-7351
FAX  0234-26-1515
mail  takeuchi@kurieito.com




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